「Setia Sky Residences(セティア スカイ レジデンス)」は、首都クアラルンプールの中枢「KLCC公園」から直線約1.3kmという都心至近の好ロケーションに誕生した、都心を見渡す全4棟、地上40階、全938邸の高層高級コンドミニアムです。
今回ご紹介するのは、2014年に完成した3棟目「Celeste」の33階に位置する日本人オーナー所有のユニットで、外国人駐在員や都心で働く単身ビジネスマン、若年夫婦世帯などからの賃貸需要が期待できる1ベッドルームとなります。
「セティア スカイ レジデンス」は、マレーシア証券取引所に上場している国内No.1の不動産開発会社「SP Setia」が手掛けた大型プロジェクトで、同社は国内の年間ベストデベロッパーを選ぶTPDA(トップ・プロパティ・デベロッパー・アワード)では1位を最も多く獲得しているなど、経営基盤が盤石で信用力も高く、高い品質、ブランド価値を誇ります。
圧倒的な存在感を放つ、近未来的な外観デザインを誇る「セティア スカイ レジデンス」は、生活スペースを最大化させるための設計が施されており、日常の疲れを癒す、開放的な住空間を提供してくれます。地上34階の高層部にあるスカイビラ、スポーツラウンジ等を有する「スカイクラブ」や本ユニットからは、クアラルンプールの2大ランドマークである「ペトロナス・ツインタワー」「KLタワー」等、KLCCを一面に望む伸びやなか眺望・夜景が広がり、地上5階のスカイデッキには50mプール、BBQテラス等、大規模開発ならではの、多彩な共用施設が配置されています。
車で10分程度の距離にある「ペトロナス・ツインタワー」直下の大型ショッピングモール「スリアKLCC」には、日本食が多く揃う日系デパート「伊勢丹」をはじめ、「紀伊国屋書店」「ユニクロ」といった日系企業も入居しているほか、直線2km程度の距離には、クアラルンプールの銀座と呼ばれる繁華街「ブキッビンタン」もあるなど、都市生活を堪能できる抜群のロケーションを誇る「セティア スカイ レジデンス」。
直線3km圏内には、日本人医師・看護師が勤務する「HSCジャパンクリニック(HSCメディカルセンター内)」や、最先端の医療水準を兼ね備え、日本人スタッフも在籍する大型総合病院「プリンスコート・メディカルセンター」もあるなど、医療面においても優れた立地環境です。
また、本物件は2021年開通見通しのMRT2号線「カンポンバル・ノース駅」の入口がすぐ目の前に設けられる予定であるため、クアラルンプールの中枢エリアへのアクセス性も飛躍的に向上することが見込まれており、KLCC公園周辺までわずか2駅、ブキビンタンの近くまでも3駅と、日々の生活や通勤においても利便性の高いロケーションを誇ります。
また、新路線の開通に伴い駅周辺の開発も進むことが見込まれる中、本物件が誕生するカンポンバル地区は、ホテルやオフィスビルを建設する「カンポンバル・シティ・センター」プロジェクトを中核として、政府が主導して長期的な計画を進めている大規模再開発エリアでもあるため、エリア全体の利便性や資産価値も上昇していくことが期待されます。
「都心至近の抜群の立地」「国内No.1デベロッパーのブランド価値」「都心を見渡すダイナミックな眺望」の三拍子を誇る「セティア スカイ レジデンス」。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。







