「The Orie(オリエ)」は、シンガポールの歴史ある住宅地として公営住宅(HDB)が多く集まり、国民のベッドタウンの代表格として認知されている中部「トア・パヨ」に、2028年に誕生を予定している、2棟構成、40階建て、全777戸からなる高級コンドミニアム(マンション)です。
開発は、日本を代表する住宅メーカー「積水ハウス」、シンガポールの最大手デベロッパー「シティ・デベロップメンツ(CDL)」、シンガポールの不動産投資・開発大手「フレイザーズ・プロパティ」の3社が共同で推進。機能的なレイアウトの居室の全てには、高級建材、有名メーカーの家電製品や水回り製品、最新のスマートホームシステムが採用され、上質で洗練された住空間を提供します。
本物件は、MRTノースサウス線「ブラッデル駅」まで徒歩約5分と近接。同駅からは、医療ハブとして知られるノベナ駅まで約10分、国内最大の繁華街が広がるオーチャード駅まで同15分、ビジネス中心地であるラッフルズ・プレイス駅までも同20分でアクセス可能と、優れた交通利便性を誇ります。
また、直線800m圏内には大型商業施設「トア・パヨ・モール」、物件裏手にはシンガポール最大手のスーパー「フェアプライス」が立地。さらに、外食文化が根付いているシンガポールのベッドタウンとあって、近隣にはホーカーセンター(屋台街)からお洒落なレストランやカフェまで、様々な飲食店が建ち並んでおり、メインターゲットとなる現地の若者やファミリー層にとって、生活しやすい住環境が広がっています。
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