アーウェル ヒル レジデンス
( Irwell Hill Residences )
種別
コンドミニアム (2026年完成予定)
国/エリア
シンガポール / オーチャード周辺
開発会社
City Developments Limited
基本情報
総戸数総戸数540戸 (36階建て)

物件タイプ・価格

タイプ 間取り 参考価格 専有面積
タイプA Studio 12,009万円
(990,000SGD)
37㎡
タイプB 1Bed 16,594万円
(1,368,000SGD)
46㎡
タイプC 2Bed 19,262万円
(1,588,000SGD)
57㎡
タイプD 3Bed 37,603万円
(3,100,000SGD)
118㎡
タイプE 4Bed 48,617万円
(4,008,000SGD)
143㎡

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。

設備・条件

  • 学校近い
  • 病院近い
  • プール
  • ジム
  • スパ
  • プレイグラウンド
  • テニスコート
  • BBQエリア
  • コンシェルジュ
  • クラブハウス
  • セキュリティゲート
  • ラウンジ
  • ペットプレイエリア
  • スチームルーム
  • コワーキングスペース

「Irwell Hill Residences(アーウェル・ヒル・レジデンス)」は、シンガポール最大の繁華街「オーチャード」近接の利便性と、落ち着きのある閑静な住環境を兼ね備えることから、外国人にも人気の高い「リバーバレー地区」の好ロケーションに、2026年に誕生を予定している、2棟構成、36階建て、全540戸の高級コンドミニアム(マンション)です。

本物件の開発は、マレーシアを本拠とする大手財閥系コングロマリット「ホンリョン・グループ」の一員である、シンガポール最大級の不動産開発会社「シティ・デベロップメンツ」が担当。また、設計は奇抜なデザインでありながらも緻密に計算された建築物が高い評価を受ける、オランダの現代建築を代表する建築集団「MVRDV」が手掛けています。

シャンパンゴールドのピクセルパターンを纏った印象的なファサードの本物件は、リビングやダイニングの床に大理石を敷き詰めるなどラグジュアリーな造りとなっており、各ユニットには欧米有名ブランドのキッチン家電が付随するほか、スマートホームシステムなどの最新技術も導入予定となっています。

加えて、コロナ禍でリモートワーク(在宅勤務)が一気に普及し、自宅に作業スペースを求めるニーズが拡大する中、2棟それぞれの24階部分には、Wi-Fiや電源設備を完備した居住者向けのコワーキングスペースが設置されます。

本物件からは、数多くの人気商業施設が建ち並ぶ「オーチャード」が直線約800m、お洒落な飲食店が建ち並ぶ「ロバートソンキー」が同1kmと好アクセス。また、日本人も多く訪れる大型商業施設「グレートワールド・シティ」も徒歩4分程度の距離に収めます。

さらに、MRTノースサウス線「オーチャード駅」まで徒歩約12分であるほか、眼前にはMRT新路線のトムソン・イーストコースト線「グレートワールド駅」が開業予定であるなど、交通利便性にも優れたロケーションを誇ります。

所在地マップ