アーデン サービス レジデンス
( Arden Serviced Residence )
種別
サービスアパートメント (2030年完成予定)
国/エリア
マレーシア / ジョホール地区
開発会社
Astaka Kimlun Sdn Bhd
基本情報
総戸数総戸数618戸 (68階建て)

物件タイプ・価格

タイプ 間取り 参考価格 専有面積
タイプA 2Bed 4,290万円
(1,100,000RM)
74㎡
タイプA 3Bed 6,240万円
(1,600,000RM)
106㎡

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。

設備・条件

  • プール
  • ジム
  • 先行販売
  • 永久所有権
  • サウナ
  • ジャグジー
  • BBQエリア
  • 多目的芝生エリア
  • ゲームルーム
  • キッズプレイグラウンド
  • ガーデン
  • エンターテインメントルーム
  • スポーツホール
  • スカイラウンジ
  • ヨガエリア
  • キッズファンルーム
  • 読書ルーム
  • ビジネスセンター
  • 祈祷室
  • ゴルフシミュレーター
  • スカイダイニング
  • シガーパーラー
  • ワインルーム
  • カラオケラウンジ

物件について

「Arden Serviced Residence(アーデン・サービス・レジデンス)」は、マレーシア南部ジョホール州の経済中心地「ジョホールバル市」にて進む大型複合開発プロジェクト「ワン・ブキット・セニョム」の一環として、2030年に誕生を予定している、68階建て、全618戸の超高層・高級サービスレジデンスです。

開発は、ジョホール州を本拠とするシンガポール証券取引所上場の大手不動産開発会社「アスタカ・ホールディングス」と、マレーシアの大手建設会社「キムラン・コーポレーション」が共同で推進します。

開発プロジェクト

本物件が誕生する「ワン・ブキット・セニョム」は、ドバイの世界最高層ビル「ブルジュ・ハリファ」など数々の有名建築物を手掛けるアメリカ最大級の建築設計事務所「スキッドモア・オーウィングズ&メリル」が描いたマスタープランの下、アスタカ社が主導して進めている高級複合開発プロジェクトです。11.85エーカーの敷地に、高級コンドミニアムや高級オフィス、5つ星ホテル、高級モール、エンターテインメント施設などを開発する計画となっています。

立地情報

開発地は、シンガポールへの連絡橋「コーズウェイ」に繋がる税関・出入国管理・検疫(CIQ)チェックポイントや、2027年1月開通予定のジョホールバル~シンガポール間越境鉄道「RTSリンク」の新駅から直線約800mの好ロケーション。さらに現在、RTSリンクをサポートするため、市内に自動走行路面電車「オートノマス・レール・ラピッド・トランジット(ART)」を整備する計画も進んでいますが、その駅のひとつは本物件の近隣に設置される見通しで、集客・資産価値の双方において高いポテンシャルがあります。

物件の特徴

「ワン・ブキット・セニョム」プロジェクトの先陣を切って開発された超高級コンドミニアム「アスタカ」は、ジョホール州王も参画した豪華設備を誇る市内最高層タワー(70階建て、高さ約278m)として圧倒的な存在感を発揮。今回ご紹介する「アーデン・サービス・レジデンス」も、アスタカに引けを取らない超高層の新ランドマークタワーとして、エリアのブランド価値を高める存在であり、低中層(10~37階)は民泊運用向け(別途、デベ指定家具の設置が必要)、中高層(38~51階)は自己利用や長期賃貸向けに販売される予定です。

投資ポテンシャル

現在、ジョホールバル市内の高級ホテル(4~5つ星)の稼働率は、平日で60~70%、休日で80~90%程度と良好。ジョホール州とシンガポールの経済連携の強化を目指す共同経済特区「ジョホール・シンガポール経済特区(JS-SEZ)」の設置が正式に決まった中、その対象エリアとなるジョホールバル市内の宿泊需要は一段の拡大が予想され、競争力の高いロケーションを誇る「アーデン・サービス・レジデンス」はその受け皿となることが期待されます。

ご興味をお持ちの方は、まずはお気軽にお問い合わせください。

所在地マップ