ウェーブ タワーズ
( The Wave Towers )
種別
コンドミニアム (2030年完成予定)
国/エリア
フィリピン / セブ島
開発会社
CLINUD Ventures, Inc.(Cebu LandmastersとNTT都市開発のJV)
基本情報
総戸数総戸数709戸 (40階建て)

物件タイプ・価格

タイプ 間取り 参考価格 専有面積
タイプA Studio 1,831万円
(7,044,000PHP)
24㎡
タイプB 1Bed 2,753万円
(10,587,500PHP)
38㎡
タイプC 2Bed 5,305万円
(20,403,100PHP)
67㎡
タイプD 3Bed 8,415万円
(32,365,400PHP)
104㎡

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。

設備・条件

  • 学校近い
  • 病院近い
  • ゴルフ場近い
  • プール
  • ジム
  • スパ
  • プレイグラウンド
  • サウナ
  • 読書ラウンジ
  • 先行販売
  • ファンクションホール
  • シアタールーム
  • ジャパニーズガーデン
  • ラウンジホール
  • キッズルーム
  • 瞑想パビリオン
  • リテールスペース

物件について

「The Wave Towers(ウェーブ・タワーズ)」は、フィリピン第二の都市である中部セブ州の経済特区「セブ・ITパーク」に開発される、全2棟の高級コンドミニアム(マンション)です。今回、弊社では2030年に完成を予定している、40階建て、全709戸のタワー1「NAGOMI(なごみ)」をご紹介します。

本物件の開発は、国内外で豊富な実績を有するNTTグループの総合不動産会社「NTT都市開発」と、セブ州で最も厚い信頼を得ているフィリピン証券取引所上場の大手不動産開発会社「セブ・ランドマスターズ(CLI)」が共同で推進。NTT都市開発にとって、フィリピンでは初めての住宅開発事業となります。

英語を公用語とする労働者を低コストで確保できるセブは、フィリピンの基幹産業であるビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)の中核エリアとして知られており、コールセンター業務やバックオフィス業務、ソフトウェアのオフショア開発などが活発に行われています。

立地情報

その中心地となるセブ・ITパークには、米コンサル大手「アクセンチュア」や米銀行大手「JPモルガン・チェース」、電子部品大手「京セラ」など様々な企業がBPO拠点を構えているほか、世界的なBPOサービス企業である「コンセントリクス」や「テレパフォーマンス」も進出。4万人を超える多くの雇用が生み出されており、周辺の住宅需要も拡大傾向にあります。

今回ご紹介する「ウェーブ・タワーズ」は、日本らしいミニマルで美しいデザインとフィリピンらしい温もりを融合させた、ITパーク屈指の高級コンドミニアムとなる予定。共用部分には日本庭園が設置されるのをはじめ、和のテイストが随所に盛り込まれる計画となっています。

本物件から直線約150mの場所には、飲食店やスーパーマーケットから映画館まで約300のテナントが入居する大型モール「アヤラ・モール・セントラル・ブロック」が立地。車で10分圏内には、「SMシティ・セブ」や「アヤラ・センター」といった人気モールもあり、日常生活には事欠かない優れた住環境を誇ります。

さらに、地元の名士や日本人にも人気が高い名門ゴルフコース「セブ・カントリー・クラブ」まで徒歩約8分、セブの空の玄関口「マクタン・セブ国際空港」までも車で最短30分程度とアクセス良好です。

ご興味をお持ちの方は、まずはお気軽にお問い合わせください。

所在地マップ