ハドソン プレイス レジデンシズ
( Hudson Place Residences )
種別
コンドミニアム (2029年完成予定)
国/エリア
シンガポール / クイーンズタウン周辺
開発会社
QingJian Realty & Forsea Holdings
基本情報
総戸数総戸数327戸 (15&23階建て)

物件タイプ・価格

タイプ 間取り 参考価格 専有面積
タイプA 2Bed 17,416万円
(1,400,000SGD)
60㎡
タイプB 3Bed 24,880万円
(2,000,000SGD)
83㎡
タイプC 4Bed 33,588万円
(2,700,000SGD)
107㎡

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。

設備・条件

  • 学校近い
  • 病院近い
  • プール
  • ジム
  • スパ
  • プレイグラウンド
  • テニスコート
  • BBQエリア
  • ガーデン
  • 読書ラウンジ
  • クラブハウス
  • 先行販売
  • オールデイダイニング
  • スチームルーム
  • ソーシャルラウンジ
  • アウトドアフィットネス
  • ペット足洗い場
  • ペット水飲み場
  • 自転車サービスステーション
  • コミュニティプラザ
  • 芝生エリア
  • リテールスペース
  • 卓球場
  • アウトドアチェス
  • アウトドアダーツ
  • アウトドアダイニング
  • ルーフトップラウンジ
  • アウトドアラウンジ

「Hudson Place Residences(ハドソン・プレイス・レジデンシズ)」は、シンガポール政府主導の下、“アジアのシリコンバレー”を目指して再開発が進み、最先端のハイテク産業や研究開発(R&D)のハブ地として台頭している西部「ワン・ノース」に、2029年に誕生を予定している、2棟構成(15&23階建て)、全327戸からなる高級コンドミニアム(マンション)です。

開発は、シンガポールにおけるスマートホームの先駆者として知られる大手不動産開発会社「チンジャン・リアルティ」と、世界最大級の総合インフラ企業「中国交通建設(CCCC)」傘下の不動産開発会社「フォーシー・ホールディングス」が共同で推進します。

ワン・ノースは、総面積約200ヘクタールの敷地を、産業や研究分野ごとにいくつかのゾーンに分けて再開発されています。バイオテクノロジーの研究拠点「バイオポリス」、ITや科学、エンジニアリングの研究拠点「フュージョノポリス」、デジタルメディアや映画製作の拠点「メディアポリス」、スタートアップやベンチャーキャピタルが集まる「アヤ・ラジャ」、商業中心地「ヴィスタ」などのゾーンがあり、このうちハドソン・プレイス・レジデンシズは、メディアポリスのゾーン内に位置しています。

ワン・ノースには、世界的なテック企業や最先端の製薬・バイオ企業、東南アジアのメガベンチャー、大手メディア企業、政府系研究機関など、400を超える企業・組織が集積。エリア内では、世界中から集まったエンジニア、研究者、経営者など、5万人以上の高所得なエリート層が働いているとされ、周辺の住宅需要も拡大傾向にあります。

また、本物件の周辺は、シンガポール西部の学術エリアでもあり、世界的に高い評価を受ける名門大学「シンガポール国立大学」のほか、インターナショナルスクールも多数立地。加えて、「日本人学校小学部」まで車で約9分、「日本人学校中学部」と「日本人幼稚園」までも同12分程度と、優れたアクセス性を誇ります。

ハドソン・プレイス・レジデンシズは、2026年5月に正式販売が開始されたばかりですが、発売初週末に6割以上のユニットが成約するなど、現地でも非常に高い関心が寄せられています。

ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問合せください。

所在地マップ