リバー グリーン
( River Green )
種別
コンドミニアム (2030年完成予定)
国/エリア
シンガポール / オーチャード周辺
開発会社
Wing Tai Asia
基本情報
総戸数総戸数524戸 (36階建て)

物件タイプ・価格

タイプ 間取り 参考価格 専有面積
タイプA 1Bed 16,691万円
(1,376,000SGD)
39㎡
タイプB 2Bed 21,264万円
(1,753,000SGD)
49㎡
タイプC 3Bed 35,492万円
(2,926,000SGD)
82㎡
タイプD 4Bed 42,018万円
(3,464,000SGD)
91㎡

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。

設備・条件

  • 学校近い
  • 病院近い
  • プール
  • ジム
  • ジャグジー
  • ヨガスペース
  • テニスコート
  • ガーデン
  • コンシェルジュ
  • クラブハウス
  • 先行販売
  • ラウンジ
  • サンデッキ
  • フィットネススタジオ
  • ワークアウトエリア
  • ダイニングルーム
  • ランドリー

「River Green(リバー・グリーン)」は、シンガポール最大の繁華街「オーチャード」への優れたアクセス性を誇りながらも、閑静な雰囲気が広がることから、日本人にも非常に人気の高級住宅街「リバー・バレー」のMRT駅直上という一等地に、2030年に誕生を予定している、36階建て、全524戸の高級コンドミニアム(マンション)です。

開発は、シンガポールやマレーシア、日本、香港、豪州などアジア太平洋地域で積極的に事業を展開する、大手不動産投資・開発会社「ウィン・タイ・アジア」が推進。衣料品メーカーを祖業とする同社は、ファッション小売り事業にも強みがあり、日本のアパレルブランド「ユニクロ」のシンガポールとマレーシアでの事業展開におけるパートナー企業でもあります。

本物件最大の魅力は、そのロケーションの良さ。シンガポールを代表する繁華街「オーチャード」と川沿いの人気飲食店街「ロバートソン・キー」を直線800m圏内に収めるほか、物件裏手には高級スーパー「明治屋」をはじめとする日系テナントが充実した人気商業施設「グレート・ワールド」もあるなど、恵まれた生活利便性を享受することができます。

また、物件直下にはMRTトムソン・イーストコースト線「グレート・ワールド駅」が位置。同駅からは、「オーチャード」までわずか1駅、CBDエリアである「シェントン・ウェイ」までも3駅であるなど、日常生活・ビジネス双方において満足度の高い交通アクセスを誇ります。

「リバー・グリーン」は、付加価値の高いプライムロケーションに誕生する希少物件でありながら、中心部の物件としては手頃な価格設定となっていることから、現地の投資家や住宅購入層の関心が集中。2025年8月2日に正式販売が開始され、翌3日の時点で88%のユニットが成約するなど、近年では最高レベルの売れ行きを記録する人気物件となっています。

残りユニットはごくわずかとなっておりますので、ご興味をお持ちの方は、お早めにお問い合わせください。

所在地マップ