「River Modern(リバー・モダン)」は、シンガポール中心部の人気住宅街「リバー・バレー」に誕生する、2棟構成・36階建て、全455戸の高級コンドミニアム(マンション)です。シンガポール川に面したリバーフロントに位置し、2030年の完成を予定しています。
2棟を一定の間隔を空けて角度をつけて配置することで、全住戸の約70%からシンガポール川を望む、視界を遮られにくい眺望が期待できる設計となっています。
開発を手掛けるのは、シンガポールの大手不動産会社「グオコ・ランド」です。マレーシアの大手財閥「ホンリョン・グループ」の一員で、シンガポールでは「グオコ・タワー」「グオコ・ミッドタウン」などの大規模複合開発をはじめ、数多くの高級物件を手掛けてきた実績があります。
リバー・モダン最大の魅力は、都心への優れたアクセスと、落ち着いた住環境を両立した立地です。
リバー・バレーは、オーチャードやCBD(中央商業地区)に近い一方、シンガポール川沿いには緑や公園も多く、中心部でありながら比較的落ち着いた住環境が広がっています。利便性と住みやすさを兼ね備えた人気住宅エリアとして知られ、日本人駐在員も多く暮らしています。
なかでもリバー・モダンは、MRTトムソン・イーストコースト線の「グレート・ワールド駅」に直結している点が大きな特徴です。建物から駅までスムーズに移動でき、オーチャードや中心部の金融街、マリーナベイ方面に乗り換えなしでアクセスできます。
さらに、大型商業施設「グレート・ワールド・シティ」とも地下通路で直結。スーパー、飲食店、映画館、ユニクロ、ダイソーなど200を超える店舗が集まるほか、日本食材を豊富に扱う明治屋も入居しています。日々の買い物や食事を身近で済ませられるため、日本人にとっても暮らしやすい住環境が整っています。
「MRT直結」「大型モール直結」「リバーフロント」という希少性の高い条件を兼ね備えたリバー・モダンは、現地でも高い注目を集めています。購入可能なユニットも限られているため、ご興味をお持ちの方は、ぜひお早めにお問い合わせください。








