夕日が美しい「マニラベイエリア」の人気カジノ施設と隣接する希少性の高いロケーションで開発が進む、世界的ホテルブランドの名を冠した国内最高級レジデンス「Banyan Tree Residences Manila Bay(バンヤンツリー・レジデンス・マニラベイ)」。今回ご紹介するのは、全3棟のうちの第1フェーズとして2027年に完成予定の「Tower 1」(全188戸)です。
マニラベイエリアは、ニノイ・アキノ国際空港から車で10分ほどの場所に位置し、大型カジノ施設や国内最大級のショッピングモール「モール・オブ・アジア」、遊園地、コンベンションセンターなど、様々なエンターテインメント施設が集積するエリアです。その中でも本物件は、特に人気が高い世界水準の統合型カジノリゾート「オカダ・マニラ」の隣というプライムロケーションを誇ります。
物件の開発は、アジアを代表する高級ホテル運営会社「バンヤンツリー・グループ」と、フィリピン屈指の建設会社「トランスアジア・コンストラクション・デベロップメント」がタッグを組んで推進。フィリピン初進出となるバンヤンツリー・グループは、2030年までに同国でレジデンスやホテル、リゾート、ゴルフ場など様々な施設を開発する方針で、その大事な第1弾プロジェクトとなるがこの「バンヤンツリー・レジデンス・マニラベイ」です。
世界のセレブに愛される高級ホテルブランド「バンヤンツリー」の名を冠した本物件は、これまでのフィリピンにはない圧倒的なラグジュアリーさを誇る物件です。下層階には高級・高品質な商品を扱う各種専門店、スーパーマーケット、レストラン、カフェなどの入居が見込まれる延床面積6,000㎡規模の商業施設も併設予定で、利便性と贅沢を兼ね備えた住商一体型のレジデンスとなります。
また、高級ホテルブランド物件ならではのホテルライクなサービス・施設も魅力で、24時間対応コンシェルジュサービスの提供はもちろんのこと、上層階に入居する5つ星ホテル「バンヤンツリー・ホテル」の共用施設も利用可能。例えば、ルーフトップのプールやバーでは、世界三大夕日のひとつに数えられるマニラ湾の夕日を眺めながらくつろぎの時間を過ごすことができます。
さらに、本物件の購入者には、バンヤンツリー・グループの不動産オーナー向け会員制プログラム「サンクチュアリ・クラブ」の会員資格が付与(物件保有中は有効)。グループが世界25ヵ国以上で展開するホテル、リゾート、スパ、ゴルフ場、レストラン等における割引特典や、新リゾート開業時のトライアルステイへの招待など、様々なプレミアムサービスを享受することができます。
国内を代表するフラッグシップレジデンスとして高い資産性を発揮することが期待される「バンヤンツリー・レジデンス・マニラベイ」。その国々の不動産市場を象徴するような資産性に優れた最高級物件には、世界の富裕層が目を光らせているのが世の常であり、本物件にも今年3月の発売以降、国内の富裕層だけでなく、サウジアラビアやシンガポール、アメリカ、日本の富裕層からも多数の購入申し込みが入っています。
フィリピンの新たな顔となる物件だけに早期の完売が予想されますので、ご興味をお持ちの方は是非お早めにお問い合わせください。








