Jタワー3
( J-Tower 3 )
種別
コンドミニアム (2028年12月完成予定)
国/エリア
カンボジア / プノンペン
開発会社
TANICHU ASSETMENT Co.,Ltd.
基本情報
総戸数総戸数360戸 (77階建て)

物件タイプ・価格

タイプ 間取り 参考価格 専有面積
タイプA 3Bed 5,549万円
(361,000USD)
166㎡
タイプB 3Bed 5,564万円
(362,000USD)
178㎡

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。

設備・条件

  • プール
  • ジム
  • スパ
  • プレイグラウンド
  • BBQエリア
  • サウナ
  • コンシェルジュ
  • カフェテリア
  • セキュリティゲート
  • スカイバー
  • スカイプール
  • キッズルーム
  • ビリヤード場
  • ゴルフシミュレーター
  • ボーリング場
  • カラオケ
  • ボクシングリング
  • ラウンジ
  • ライブラリー
  • 大浴場
  • レストラン
  • ワインクーラー
  • 24時間セキュリティ
  • 24時間ナースステーション

物件について

「J-Tower3(Jタワー3)」は、カンボジア経済の中心地「プノンペン」の中でも、現地富裕層や外国人から特に高い人気を誇る高級住宅街「ボンケンコン地区」の隣接エリアに2028年末に完成を予定している、地上77階建て、全360戸からなる「カンボジア最高層(高さ320m)」の高級コンドミニアム(マンション)です。

日系デベロッパーによる開発

本物件の開発は、カンボジアで豊富な開発実績を誇る日系デベロッパー「TANICHU ASSETMENT(タニチュウ・アセットメント)」が担当。同社は、日系デベロッパーならではの適切な施工管理のもと、高品質な物件を周辺の競合物件よりもリーズナブルな㎡単価で供給できる点に強みを持っています。

プレミアムロケーション

Jタワー3が開発されるのは、ボンケンコン地区の中でも周辺に各国大使館が集まることから”大使館特区”とも称される「ボンケンコン1(BKK1)」の道向かいの区画です。

BKK1はプノンペンで最も治安が良いことから、富裕層や駐在員から圧倒的な人気があり、市内で最も地価の高いエリアとして認知。お洒落なホテルやレストラン、カフェ、バー、ブティックなどが多いうえに、「イオンモール・プノンペン」にも近い(本物件から車で約5分)など、外国人でも生活しやすい魅力的な住環境が広がっています。

ラグジュアリー仕様

そんなBKK1の隣接区画に新たなシンボルとして誕生するJタワー3は、カンボジア最高層のコンドミニアムにふさわしいラグジュアリー性の高い仕様が特徴で、間取りは150㎡超のゆとりある3ベッドルームのみ。プノンペン中心部の住宅事情として、富裕層ファミリーが好む大きな間取りのユニットの供給が乏しい中、賃貸市場において高い競争力を発揮することが期待されます。

充実の共用施設

また、最上階のスカイプールやスカイバー(世界最高層としてギネス申請予定)をはじめ、ジム、キッズルーム、ビリヤード場、ボーリング場、ゴルフシミュレーター、カラオケ、大浴場、サウナ、スパなど、居住者の快適性を高める充実した共用施設が設置。24時間体制のセキュリティシステムやナースステーション、停電時の自家発電機など、安心・安全にも配慮した設備・サービスも提供されます。

先行プロジェクトの実績

なお、高品質な物件をリーズナブルに提供するタニチュウ・アセットメントの開発物件は、欧米人や日本人、現地富裕層から人気が高く、Jタワー3の近隣で先行プロジェクトとして開発された「Jタワー1」(2018年竣工)と「Jタワー2」(2022年竣工)は、販売開始からそれぞれ約1ヵ月半、5週間という短期間で完売しています。

投資ポイント

Jタワー3も、BKK1エリアの相場の半額程度と非常に低い㎡単価に設定されており、高い賃貸利回りが期待できることから、早期の完売が予想されますので、ご興味をお持ちの方は是非お早めにご検討ください。

※本物件は、日本やカンボジアの不動産を取り扱う富士リアルティ株式会社との相互販売代理契約に基づきご紹介しております。

所在地マップ